|
Kulturforum:
Italian language and culture courses in Italy, Sicily, Cefalu
イタリア、シチリア、チェファルのイタリア学校 - イタリア語講座
A small quality Italian language School
イ
タリア語講座は平均して2週間(全部で40時間のレッスン)ですが、1週間から6ヶ月まで受講期間を変えることができます。
レッスンは月曜日から金曜日の午前中です。午後は小旅行や気分転換などに充ててください。1クラスの学生は4〜8人です。講師が十分注意を払い、学生に積
極的に参加してもらうよう考慮したためです。
考:1クラスに2人から4人の学生がいる場合、1週間の授業は20時間から15時間になります。1クラスに1人の場合は、1週間に10時間の授業になりま
す。。 |
| イタリア語
Standard Italian language course |
この講座は、話し、聴き、読み、書く4つの基礎力を練習しながらイタリ
ア語の上達を目指す人に最適です。語彙を増やし、文法の理解を深めます。
日常のさまざまな会話場面に対応できるように、特に、話し言葉に重点を置いています。
|
| イタリア語 Combined
Italian language course |
この講座は標準講座に加えて、1日1時間の個人レッスンを組み込んでい
ます。
個人的な要望を講師と語り合うことができます。
文法の理解を深め、語彙を増やし、特定の話題について話し、雑談することで、講師から生きた話し言葉を学ぶことができます。
|
| 専門家のためのイタリア語
Italian for special purposes |
イタリア語の基礎知識がある人が、専
門家としての言語能力を身につけるための特別講座です。専門職の要望にまさにぴったりの講座です。
標準講座に1日2時間の特別講座を加えたものです。
|
| ビジネスイタリア語 |
 |
光用イタリア語 |
 |
料理のイタリア語 |
ビジネスイタリア語
企業間でよく使われる専門用語
に慣れるのが目的です。 |
|
光、ホテル関連の仕事をしている人にぴったりで、
専門知識を深めます。 |
 |
イタリア料理の基本を学び
際に熟練したシェフと実習します。 |
|
個人レッスン One-to-one tuition |
個人レッスンは、学生のそれぞれの要
望に合うように考えられています。
講師とじかに話すことで、学生は要望を満たし、講師は学生の目的にそったアドバイスをすることができます。
レッスン時間は融通が利き、希望により、アパートやホテルでも受けることができます。
|

イタリア語を少人数で、集中して学び
たい人にぴったりです。
2人で同時に申し込んでください。
|
|
Io~Tuは簡単な方法ですが、外国語を学び、知識を高めるのに有効です。
「私の言葉をあなたに教え、あなたから(あなたの)言葉を教わる」という方法です。
学校では、外国人学生と英語・ドイツ語・フランス語講座に通う学生が出会うよう取り計らいます。この新しいコミュニケーションアプローチは、文化を共有す
るという特徴のおかげで、学習した言葉を使ったり会話するだけでなく、じかに他の人の生活スタイルや文化に接することができるのです。
この方法で、チェファルを離れても続くような新しい友人がたくさんできることでしょう。
Io~Tuについての情報は、インターネットで: www.slf.ruhr-uni-bochum.de
|
| 子ども用イタ
リア語講座 Italian language course for children |
子どもたちも専用の講座で、楽しみな
がらイタリア語を学ぶことができます。
劇やアニメーション、絵を描いたり遊びを使ったクリエイティブで好奇心をかきたてる方法を用意しています。
学校には、親がレッスンを受けている間、子どもたちを楽しませるベビーシッターサービスがあります。
|
|
校では、イタリア語講座と組み合わせ
たセミナーを用意しています。
セミナーの目的は言葉の学習だけではありません。
シチリアだけでなく、イタリアの現実など細部にわたっての知識を深めることができるように考慮しています。
|
|
|
|
(1)言葉によらないコミュニケーション:
イタリア人のジェスチャーと手まね
|
2時間
|
|
(2)操り人形:シチリアの古い伝統
歴史と人形師の公演
|
2時間+公演
|
|
(3)イタリア人:聖人、船乗り、….歌手
歌に表現されたイタリア語
|
5時間
|
|
(4)「知らない、見たことがない、知りたくない」
マフィアのついて
|
6時間
|
|
(5)コントラストの島:
シチリアの昔と今
|
6時間
|
|
(6)イタリア文学を読む
候補作品:
- Leonardo
Sciascia: A ciascuno il suo
- G. Tomasi Di
Lampedusa: Il gattopardo(山猫)
- Dino Buzzati:
Lツ’invasione degli orsi in Sicilia
- Luigi
Pirandello: Novelle
- Alessandro
Baricco: Novecento
- Carlo Goldoni:
La Locandiera
- Italo Calvino:
Il barone rampante(木のぼり男爵)
- Autori Vari:
Un racconto al giorno
生の選んだ作品
|
5時間
|
|
イタリア語の歴史
|
6時間
|
|
戦後と現代のイタリア文学の歴史
|
6時間
|
|
イタリア統一から今日までの歴史 史
|
|
|
|
|